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下北沢ブロイラーSNS

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3767位 DOWN

おいら的ゲーム今昔

83年から今日までのADVやRPG、SLGを中心に様々な機種のゲームを紹介しています。他には気が向いたらいろいろと…

趣味 ゲーム

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本日 3767位 750位 187位
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最近のエントリ

11:31
11/16

ちょっと紹介、「ゲームトレーダーズ」

ちょっと紹介、「ゲームトレーダーズ」。 私は常日頃ゲームは生物だと考えています。 このブログを通じて、これまでにも多数のゲームを紹介してきました。 どのゲームも多くの人に知ってもらいたい、 遊んでもらいたい作品なわけです。 しかしながらゲームの多くは、 一定の時期を過ぎてしまうと入手が困難になってしまいます。 あのゲームをやってみたいけれど、どうしても手に入らない… そんな経験はゲーム好...

00:48
11/16

戦国ランス 各論

※まずは総論からお読み下さい→ 「戦国ランス 総論」 『戦国ランス』は、2006年にWIN用としてアリスソフトから発売されました。 ジャンルは、戦略(国取り)SLG+ADVになりますかね。 SLGとしての要素は戦略部分が中心で、戦術や内政といった要素は薄いです。 コーエーの信長や三国志に比べ、そこら辺が簡略化されてるわけです。 なので、SLG部分だけを求める人には物足りないかも。 じゃあゲームとして劣るのかとい...

00:43
11/15

戦国ランス 総論

『鬼畜王ランス』は別格なゲームでした。 アリスソフトのファンならば、 きっと誰しもが鬼畜王の再来を望んだはず。 その悲願は、『大悪司』である程度は果たされました。 しかし、ファンの欲というものは限りがないわけで… できれば鬼畜王2みたいにランスシリーズでやって欲しかった、 そう思った人も結構いたのではないでしょうか。 『戦国ランス』はまさにその願望を叶えてくれたゲームだったのです。 加...

17:54
11/14

CLANNAD -クラナド- AFTER STORY 7話 感想

今回は、ゆきねぇルートのお話でした。 原作をやったときも決して悪くはないけれど、 本筋と関係ない感じであまり記憶に残ってないんですよね。 ゲームの場合は広がりを持たせる意味でも いろんなルートがあってもOKだと思います。 でも時間制限のあるアニメや映画なんかは、 無駄な所は省くべきだと思うのですよ。 今回の話なんかはまさにそれだと思うのですが… あ、話がそれるけど、「八つ墓村」ってありま...

15:54
11/13

LAMY TIPO (ラミー ティポ)

『LAMY TIPO (ラミー ティポ)』 <持った感触・デザイン> 最初の感想は、小枝のデザインのクリップが洒落てるなと。 使い心地はそんなでもないですけどね。 このティポ、形の上では特に持ちやすいとかってのはないかも。 ただ、非常に軽いです。 とにかく軽いのが欲しいって人には、 きっとオススメなのではないでしょうか。 <インク> 付属のリフィルも最高レベルですが、 やっぱ輸入物は高い...

00:40
11/13

マンホール 各論

※まずは総論からお読みください→ 「マンホール 総論」 『マンホール』のオリジナルは1988年にMACで発売。 日本語版は1990年にFM-TOWNS用として、 サン電子から発売されました。 91年にはPC-E版も発売されています。 もともとのMAC版は白黒だけど、PC-E版はカラーです。 ハイパーカードで作られたって点では、 後の『MYST』と同じ。 なので『MYST』の原型っぽくもあるけれど、 そのゲームの持つベク...

01:19
11/12

マンホール 総論

『MYST』の所で、名前だけは挙げたんですけどね。 まずはハイパーテキストとハイパーカードの説明から。 っていっても、自分は専門でもなんでもなくかなり適当な面があるので、 細かく知りたい人は各自後で調べて下さい。 さて、ハイパーテキストってのは、 テキスト中に埋め込まれたリンクをたどることで、 関連した情報を次々と表示させていく仕組みの文書のことなんです。 つまり、今でいうインターネットの...

00:38
11/11

忍者ハットリくん

気楽に懐ゲー:『忍者ハットリくん』 世の中には、 自分が体験したはずなのによく分からないってこともありまして。 忍者ハットリくんってアニメがあったの、 平成生まれの人は知ってるんだろうか? 当時は結構というか、かなり人気だったのは間違いないはず。 自分も好きでアニメは欠かさず見てたし。 ただ客観的にみて、 これ以上に人気があったアニメも一杯あったはずなんですよね。 しかしながら、 ファ...

23:36
11/10

ガンダム 6話感想&スレイヤーズ&ゲームのこと

・機動戦士ガンダム00 2nd Season 6話 感想 ガンダム、毎回楽しく見てますが感想を書く間がない… なので、簡単に。 前回、かなり意味ありげに終わらせといて、 実は意味なかったですか〜 刹那はあっさり帰ってきちゃうしさ。 ちょっとはしょりすぎじゃん。 それと、黒幕臭がおもいっきり漂いだしてる彼女。 兄妹でしたか。 意外なようで、妙に納得できそうな。 どでもいいけど、髪型は前の方が良いで...

00:43
11/10

虚空漂流ニルゲンツ 各論

※まずは総論からお読みください→ 「虚空漂流ニルゲンツ 総論」 『虚空漂流ニルゲンツ』は1996年にPC−FX用として、 マイクロキャビンから発売されました。 当初のFXのゲームは、でかいパッケージだったんですよ。 それがこのニルゲンツから、普通のCDサイズに変更になりました。 そのせいで、目立たないこと目立たないこと… 幻と化した原因はそこにもあると思いますw システムは、公式発表ではRPG。...

00:58
11/9

虚空漂流ニルゲンツ 総論

「ニルゲンツのお話ね…」 「…信じてくれなくてもいい。今は私だけの思い出だ…」 とまあ、冒頭から意味深ではありますが、 クリアした人は皆同じ気分になって同じ事を口にしてるんですよ。 『虚空漂流ニルゲンツ』 それはPC−FXの最高傑作である。 即ち、FX最高のストーリーにFX最高のグラフィック、 FX最高のキャラ、FX最高の…以下略。 人によっては「FX」の所が、「家庭用ゲーム機」にかわります。 ...

00:31
11/8

ジーザス

『ジーザス』は1987年にPC−88用として、 当時のエニックスから発売されたSF・ADVです。 ゲームのシステムはコマンド選択式。 『オホーツクに消ゆ』が発売されて以降、 ADVの主流はコマンド選択式に移っていきました。 従来クリアが困難であったADVは、 これにより誰でもクリアできるゲームになりました。 では、どこで各ゲームの差別化を図るのか。 その一つの答えが『ジーザス』にあると言える...

18:43
11/7

CLANNAD -クラナド- AFTER STORY 6話 感想

出だしから、美佐枝さんのプロレス技炸裂w 志摩君の女装、可愛すぎ。 後半はずっと名シーンのオンパレード。 ってか、この手の動物が絡んだ話には弱くって。 ジ〜ンときてしまいました。 ただ、ちょっと駆け足っぽかったかな。 ゲームをしてない人は、 志摩君(本物=猫の元ご主人様)と志摩君(=猫)の関係とかが ちゃんと伝わったのかな? とりあえず本筋とは関係ないけれど、 凄く良いお話でしたよ...

00:42
11/7

バルーンファイト

気楽に懐ゲー:『バルーンファイト』 1985年に任天堂からFC用として発売された『バルーンファイト』。 かなり有名なゲームですよね〜 一時期毎日遊んだゲームですし。 近所のお姉ちゃんが好きだったっけ。 騎馬戦の空中版とでも言いましょうか、 敵の頭(何故に頭?)についてる風船を割って、 全員地面に落とせばクリアとなります。 ルールは簡単。 操作方法もボタン連打で上昇し、 十字キーの左右で方向を選...

00:38
11/6

闘神都市? 各論

※まずは総論・前編からお読みください→ 「闘神都市2 総論・前編」 『闘神都市2』は1994年にPC-98用として、 アリスソフトから発売されたRPGです。 最大の魅力たるストーリー・キャラについては総論を参照してください。 補足すると、本作は2とありますが闘神大会等の設定だけが同じで、 1との物語的な関連性はありません。 それと総論で絶賛したストーリーですが、マイナス要因が一つあります。 それは基本的な...

00:41
11/5

闘神都市? 総論・後編

※まずは総論・前編からお読みください→ 「闘神都市2 総論・前編」 この『闘神都市2』の魅力は、 重くシリアスなストーリーだけでなく、 葉月ちゃんというキャラの可愛さにもあるでしょう。 瑞原道場の道場主の娘で、かなりの剣豪。 それでいて相思相愛のシードの事だけを想い続ける。 何があってもシードだけを一途に見続けるその健気さに、 心を奪われたファンも多いのではないでしょうか。 これ以上の幼馴...

00:42
11/4

闘神都市? 総論・前編

『鬼畜王ランス』と双璧をなす、アリスソフトの代表作。 西の横綱と呼ばれたアリスソフトのPC−98時代の最高傑作は、 疑いの余地をはさむことなく『闘神都市2』と断言して良いのでは。 当時、そのストーリーにはただただ圧倒されました。 クリア時には、もうコンシューマーのRPGには戻れないなって思うくらいに。 プレイをしてて常に付きまとっていたのは、罪悪感でしょうか。 ストーリー概略は以下の通り。 シ...

00:37
11/3

ピュアメール 各論

※まずは総論からお読みください… 「ピュアメール 総論」 『ピュアメール』は2000年にWIN用として、 オーバーフローから発売されたノベルADVです。 ストーリー・キャラ面に関しては総論でほぼ書いたんですが、 避けては通れぬ補足を1つ。 このゲーム、妹が出てくるんですよね。 妹属性の人も結構多いでしょう。 自分も当時は妹キャラは大好きでしたし。 でもね、このゲームに出てくる妹。 とにかくウザ...

00:45
11/2

ピュアメール 総論

その最大の魅力はストーリー …いや、キャラになるのだろうか。 オタでヒッキーな主人公がチャット相手(初心者)にいろいろ教えていたら、 実はその相手が自分のクラスのアイドル的存在の女の子だった。 という設定の下、 現実とネット上の世界の狭間で揺れ動く主人公の様子が 描かれていくわけですけどね。 簡単に言えば、自分好みなゲームなのです。 一方でヒロインとの感動的な純愛ストーリーがある。 その...

06:40
11/1

星空☆ぷらねっと

気楽に懐ゲー:『星空☆ぷらねっと』 『星空☆ぷらねっと』は2000年にD.Oから発売された、 ノベルADVです。 田中ロミオが山田一名義で出したゲーム3本のうちの2本目ですね。 作品には高く評価できるけど次はもういいやって場合もあれば、 粗ばっかりで名作ではないけれど 次の作品には期待できそうだなって場合もあります。 『加奈』は後者に属する作品でした。 あのゲーム自体には致命的欠陥があって名作と...

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