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444位 UP

セイジの微妙な家族王!!

最強のブラコンシスコンが大暴れする日常です。

日記 学生

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本日 444位 9位 2位
前日 449位 9位 2位

最近のエントリ

10:47
10/26

ちょっとお知らせ的な

この1年、多少なりとも色々あって(4年生だしね)なんとなく心の余裕が無かったためか、日記を書いて投稿する僅かな時間かレポートの調べ物をする時くらいにしかインターネットと接する時間が無かったので、かなり久々に長い時間を設けてネットサーフィンしてみた。主に自分のブログを。 そしたらもう出てくる出てくるこれまで自分で気が付かなかった修正されないままの誤字脱字。 どんだけ見直しが甘かったのかと。 まぁ...

21:40
10/25

今年のクリスマスは

―俺&拓海の部屋― 拓海「もうすぐクリスマスだなぁ」 俺 「・・・」 何で彼女や彼氏がいる人間って全然もうすぐじゃないのに『もうすぐクリスマス』とか言っちゃうんだろう。 いやもうホント全然もうすぐじゃないじゃんクリスマス。 今10月じゃん?クリスマスって12月じゃん? あと2ヶ月以上も後のことじゃん。全然まだまだ先の話じゃん・・(いやまぁ正確に言えばもう少し早いかもしれないけど・・) もう本当...

18:55
10/24

4人の食卓・秋

―水曜日・朝の食卓― なんてことない、いつもの朝の食卓。 だた違ったのは、食事中、俺の方をチラチラしながら、しきりに目で合図をしまくってるような動きを見せる爽子と拓海と姉ちゃんの存在だけ。 そんな微妙な雰囲気を気にしながら食べてると、ふいに爽子が 爽子「誠司さんってフェミニストですよね!」 とか言ってきた。 俺 「何すかいきなり?」 爽子「いえ!誠司さんは本当に女の子に優しい良い男だなと思...

20:08
10/22

朝食卓の4人

―火曜日・朝の食卓― 爽子「はぁ~・・・最近になって急に寒くなってきたよねっ」 拓海「まだまだこれからじゃね?w」 爽子「今でも充分寒いよー。ここ来るまで普通に体冷えたしっ」 俺 「この時期になると一気に寒くなるね」 爽子「ですよねっ」 拓海「本当に寒くなるのはこれからだろうけどなぁ」 爽子「だよねー・・・これからもっと寒くなるのかー。嫌だなー」 千夏「あー、あんた達も同じこと思ってたんだ?っ...

20:38
10/21

母の。

つい最近のこと。 栞のアドバイスや、雑誌に触発されことで、母は今頃になって6時ダイエット(18時以降は何も食べないで痩せるというもの)をする事を決意。 まぁ少し前まで納豆ダイエットをしていた母にとっては大きい進歩とも言える。 しかしそんな年になっても未だに(昔から変わらずに)ずっと自分の体系を気にしたり、なんとか痩せようとか、維持しようとする心情が正直俺にはさっぱり分からないのだが。 まぁこれ...

13:58
10/20

姉からのメール

(もう先週くらいの話なのだが、急に思い出したのでなんとなく書く) 深夜、茶の間でボケーっとしながら、だらだらと大学の友達とメールの応酬をしていると、割り込んでくるような感じでで姉ちゃんからメールが来た。 確か今同じ家いるはずなのに何でいちいちメール?と思いながらも姉ちゃんからのメールを開いてみる。 本文:口に水を含んだまま私の部屋に来て下さいよ 俺 「・・・」 拓海と言い、姉ちゃんと言い...

19:44
10/19

コンビ

拓海「・・・」 俺の背後に迫っている拓海の気配。 存在を隠したつもりでの行動らしいが、気配がばればれである。 というかそもそも最初から2人同じ部屋にいたから、勉強をしつつも視界の端で拓海が俺を意識するかのようにコソコソ動いていたのを感じ取って警戒を高めていたのだが。 拓海のすぐ背後まで気配がしたかと思うと突然、頭を触れられた。 悪感にも似た寒気を感じて思わず拓海の手を払いのける。 拓海「痛...

12:58
10/18

大人の時間?

―木曜・最寄のファミレス― 拓海「コウちゃん(姉ちゃんの彼氏)って姉ちゃんをいつも『さん付け』して呼んでるじゃん?」 俺 「『千夏さん』ってか」 拓海「あぁ。んで思うんだが、あの呼び方って他人行儀っぽくて嫌じゃね?」 俺 「そっかぁ?」 拓海「付き合ってる感じしねーじゃん。さん付けするのってよ」 爽兄「それはちょっと違うんじゃないの?www俺が思うに、コウちゃんは皆といる時はさん付けして呼んでる...

18:16
10/17

呪いのイス

以前ブログにもupしたことがあるこのイスがッッ 今思えば、暗黒の禍々しさを発していた。 去年の4月、俺が1人暮らしから実家に帰ってくるほんの少し前に、姉ちゃんがこの機会にせっかく(?)だからと、リビング用に大きなテーブルと、6つのイス、そしてもうひとつ、『ロッキングチェア』(上の写真参照)というタイプのイスを購入した。 続きを読む

12:43
10/15

食卓の3人

―朝の食卓― 拓海「ふふっw・・・」 俺 「・・・」 千夏「・・・」 拓海「すっげーおもしろいこと思いついたw・・」 俺 「・・・」 千夏「・・・」 さっきから頬杖をついてしきりにニヤニヤしながら独り言を呟いている拓海。 そんな拓海に『何故ニヤついているのか?』等という理由をあえて聞かない俺達。 こういう拓海を見ると、いつものようにいじらずに、そっとしておきたくなるのです。 1人でニヤニヤし...

07:59
10/13

自分力

07:03
10/13

自分の

    D

16:28
10/12

弟との会話

(注:2人とも2段ベッドを上下に使い分けて寝ているので多少距離があります。) ―就寝前― 拓海「例えばの話」 俺 「・・うん?」(既に少し眠い) 拓海「いや例えばの話な」 俺 「ああー、ああ」 拓海「海で瑞穂と栞さんが溺れているとします」 俺 「・・何でその2人?」 拓海「当たり前だろ。こういうのは普通身近な人間だろ」 俺 「そうなん?」 続きを読む

10:37
10/11

妹の朝の日課

―今朝(ついさっき)のリビング― ぱき・・ぽき 瑞穂「・・・」 ・・ぱき・・ぽき・・ 瑞穂「はい」 拓海「ほい右」 ぱき・・・・・・ぽき・・・ 続きを読む

16:13
10/10

夕飯までの暇つぶしに

ー誠司&拓海の部屋― 夕飯までの暇つぶしに瑞穂の提案でなんとなくしりとりすることに。 瑞穂→拓海→俺 の順で。(というかこのしりとりのやり取りを思い出すのに凄く時間掛かった。ので、ちょっと記憶と違うとこあるかも・・・) 瑞穂「し・り・と・り。り!」 拓海「り・・リン!」 俺 「早っ・・」 拓海「・・・・兄ちゃんの番だけど?」 俺 「俺!?『ん』がついたじゃん」 拓海「関係ねーよ、早く」 瑞穂「誠...

22:18
10/9

妹が思うに

瑞穂「最近夜にやるテレビつまんないの多いよね・・」 唐突にそう話しかけてきた瑞穂。 俺 「そうなんスか?」 瑞穂「うん」 俺 「というと?何が?」 瑞穂「だってクイズばっかりやってるじゃん」 ほう・・・なるほど。 小学生にしてはなかなか鋭い観察力じゃないか? 姉ちゃんの妹だけのことはある。 続きを読む

23:44
10/7

仲良し兄弟

―深夜― 自主学習してる俺と、なんとなくボーっと起きているっぽい様子の拓海。 勉強に一段落ついて軽く気伸びしている時だった。 拓海「兄ちゃん、ちょっと俺の肩触ってみ」 ふと、ケータイを弄りつつ俺に背中を向けたままの状態で気だるそうに呟いた拓海。 今に始まったことじゃないが、こいつは『頼む態度』というものをまるで分かっていない。 こいつのこういう態度は結構イラっとくるものがある。 俺 「何で...

20:15
10/6

古き良き

ついさっき、栞が俺の携帯に電話を掛けてきた。 栞 『7時からアルフ(NHK)あるの知ってる?』 俺 「あぁ」 栞 『録画頼んでいい?w』 俺 「さて、どうしようかね」 栞 『えー?お願い!』 俺 「お前帰れないの?」 栞 『帰る頃にはテレビ終わってると思うから』 俺 「どうしよかねー」 栞 『お願い!wwwお願いッ!w』 俺 「じゃあアルフの真似してみ」 続きを読む

22:44
10/4

弟妹の試み・・?

ダダダダダダダ ガチャ! バタン!! 拓海「兄ちゃん!?」 瑞穂「誠司いた!!」 階段をけたたましく駆け上る音がしたかと思うと、部屋のドアが開き、拓海と瑞穂が血相を抱えて俺の元へ飛び込んできた。 何やら焦っているような素振りだった。 一体何事だ? 続きを読む

19:06
9/30

弟の何気ない会話

拓海「普段悪い奴がたまに少しでも良い事すると、『こいつ本当は良い奴なんじゃね?』って思う現象ってあるじゃん?」 俺 「・・んー?」 拓海「なんつーの?・・不良がちょっとでも良いことしたら、本当は凄く良い奴なんだなって思っちゃう現象?」 俺 「あ、ああ。うん」 拓海「あれ間違ってると思うね俺は」 俺 「・・・間違ってるって?」 拓海「間違ってんだよ」 俺 「何がだよ・・・」 拓海「これは俺の実体...

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