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このブログのエントリランキング ( 過去のランキングへ )

1位

ドナルドが某有名企業に喧嘩を売ったようです

登場するブランドロゴや企業イメージキャラクターは2500以上。第82回アカデミー賞で短編アニメーション部門を受賞した作品「LOGORAMA」。ブラックなユーモアを織り交ぜた社会風刺的なパロディ作品です。Xboxのシーンには笑ってしまいました。

2位

人格異常「サイコパス」診断テスト

連続殺人犯や重度のストーカーで当てはまることが多いと言われる「サイコパス」。その診断テストをまとめた動画です。逮捕されたシリアルキラー達は、必ずこの質問に正しく答えたとのこと。予想斜め上の回答が多いですが、妙に納得してしまいました。

3位

シンガポールの人が「JBF」の実写PVを作っていた

巡音ルカオリジナル曲「Just Be Friends」のPVを、シンガポールのユーザーが自主制作で完全実写化。離れがたくも別れていく複雑な恋模様は、国境を越えても同じように共感を呼んだのでしょうか。カットひとつひとつにこだわりを感じます。

4位

ラピュタMAD「父さん、ラピュタ王」

天空の城ラピュタで声優つながりのMADです。タマの登場に計り知れない衝撃を受けました。以前紹介した「地上最悪なラピュタの終わり方」や「天空の城ムスカ」、「工作員をエヴァ初号機に乗せるとこうなる」と同じ方が制作したMADのようです。

5位

「放送禁止」特集「しじんの村」他4作品

「事実を積み重ねることが必ずしも真実に結びつくとは限らない」当時放送が禁じられていたある番組のお蔵入りテープを発掘し再編集。一見、普通のドキュメンタリーに見えますが、隠された映像情報を読み込んでいくと、驚愕の事実が浮かび上がってきます。

6位

ポケモン擬人化「萌えもん言えるかな?」ドット絵まとめ

ポケモンを擬人化にしたイラスト集「ポケモン言えるかなde擬人化してみた」と、その擬人化イラストを元にしたドット絵を、1つにまとめた作品です。それぞれの職人の技が集結、「もえもんずかん」全151匹コンプリート映像です。良く出来ています。

7位

キーボードクラッシャー少年のその後

その奇怪な言動と持ち前の愛嬌で一世を風靡したドイツのキーボードクラッシャー少年。彼のその後の様子が収められたビデオですが、人間的に成長してるというより、さらに悪い方向に進行しているとしか思えません。

8位

とある科学の超電磁砲「起きてください、佐天さん。」SSを漫画化

とある科学の超電磁砲のエピソード「幻想御手」篇で、昏睡状態になった佐天涙子がもしも目覚めていなかったとしたら。2ちゃんねるに投稿された二次創作のSSを、漫画に描きおこして動画にしたものです。突き詰めれば矛盾点もあるかもしれませんが、それを言っちゃ野暮ってもんです!

9位

実写版エヴァンゲリオンのトレーラームービー

以前紹介した以前に紹介した「エヴァンゲリオン実写映画化のファンムービーと設定画 」とは、また別トレーラームービーです。 アニメ版「新世紀エヴァンゲリオン」独特の雰囲気はありませんが、各映画のシーンを上手く繋ぎ合わせ、アニメにあった場面を見事に再現しています。非常に見ごたえのある動画です。

9位

毎年恒例!「2010年 春の新作アニメ」PV集

この時期恒例となった、4月頃から放送される予定の春の新作アニメを紹介した動画です。WORKING!!、荒川アンダー ザ ブリッジ、おおきく振りかぶって2期などがあるようです。

11位

もう1つのラピュタ「天空の城ムスカ」MAD

ジブリの名作映画「天空の城ラピュタ」を使用したMADです。物語の大筋はそのままなのに、シーンを入れ替えることでまったく違った結末を迎えてしまうというもの。思いがけない人物によってラピュタの幕が下ろされてしまっています。

12位

名探偵コナンMAD「嫌な最終回」

放送開始から今年で11年目を迎える長寿アニメ番組「名探偵コナン」。一向に進展する気配を見せない同番組でしたが、MADながらも最終回を迎えることとなったようです。内容は同じですが、YouTube版と字幕.in版を紹介しています。予想以上の超急展開でした。

13位

エヴァンゲリオン実写映画化のファンムービーと設定画

カンヌ映画祭で「新世紀エヴァンゲリオン」が実写映画化されることが発表されました。制作には日本アニメの海外配給を多数手がけてきた米国のADV Filmsと「ロード・オブ・ザ・リング」を制作したニュージーランドのWeta Workshopが参加。それを受けて制作されたファンムービーと実写映画版の設定画の映像です。

13位

超サイヤ人10?「ドラゴンボールAF」覚醒まとめ映像

アメリカで作られたと言われている「ドラゴンボール」の同人誌で、並の漫画を越える190話以上もある「ドラゴンボールAF」。その内容も、原作には登場していない超サイヤ人5から超サイヤ人10まで登場するという常識を遥かに超えたもの。そんなAFで、想像もつかないような覚醒を達成したキャラクター達をまとめた動画です。

15位

JR東海「そうだ京都、行こう」CM集と「うまし うるわし奈良」CM集

1993年に始まったJR東海のキャンペーンCM「そうだ京都、行こう」と、2010年の平城遷都1300年記念を前にして始まった「うまし うるわし 奈良」のCM特集です。お馴染みの曲「My favorite things」も毎回アレンジが加えられており、穏やかな時間の流れと和の色彩を感じる京都の四季が美しいです。

15位

最近の親が子供に名付ける奇抜なネーミング集 低学歴編

以前紹介した「」に続編が登場。名前の由来を完全に無視、もしくは知らぬまま付けてしまったという、親の無知が招いた不憫なネーミングが集められています。ある意味で前回よりも酷くなっています。

15位

ラピュタMAD「地上最悪なラピュタの終わり方」

これまでにも様々なラピュタシナリオ改変MADが発表されてきましたが、そんな中でもこれは新しい感じがします。何より、ムスカ大佐が楽しそうで良かったです。

15位

ルパン三世で手描き「何系でもないルパン三世」CM再現

NEWSが出演しているRUSS-KのCM「何系でもない篇」を、ルパン三世で再現。ローディング画面までクオリティが高い。次元のシーンは、特にUP主の愛を感じてしまいました。

15位

カビラ「白鳥が強すぎる件について。いかがでしょう北澤さん」

以前紹介した動画、粘り強いカピバラと意地の守りを見せる白鳥の激戦を、北澤豪氏の解説とジョン・カビラ氏の実況でお送りするMADです。想像以上に的確な実況でした。

20位

実写版「いちご100%」強烈なオープニング映像

香港で制作されたと思われる「いちご100%」の実写オープニング映像。世界の広さを感じさせられると共に、「いちご100%」の世界観を完全に破壊するパワーがあるこの動画には圧倒させられます。最初に登場するリアルな苺の先入観とは対照的な出来れば実写版にして欲しくなかった作品です。

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